静岡てんかん神経医療センターの皆様ありがとうございました!

4月17日(水)

静岡てんかん神経医療センターのみなさまが集めたペットボトルキャップを寄付してくださいました。

ありがとうございました!

今回頂いたキャップは、リサイクル資源として売られ、その売却益が「世界のこどもワクチンを日本委員会」へ寄付させていただきます。今後とも活動へのご理解とご協力よろしくお願いいたします。


てんかんを持つ子供たちと遊んでくれる学生ボランティアさん募集!

てんかん協会静岡県支部(波の会)では、親子レクリエーションでお手伝いをしてくださる大学生ボランティアさんを募集しています。子供と遊ぶことが好きな学生さんはぜひご参加ください。今回は、福祉会館体育館で体操レクリエーションを行います。

【募集要項】

募集人数:大学生10名程度

日時:2019年5月12日(日)

集合時間:午後1時 午後4時解散予定

集合場所:静岡県社会福祉会館6階体育館

活動内容:子どもと一緒に体操やレクリエーションをする、子どもとその兄弟たちとの交流

       (子どもの参加者は5,6名程度です)

持ち物:体育館シューズ、水筒、タオル ※運動できる服装で来てください

申し込み締め切り:5月6日(月)

申し込み・問い合わせ先:〒420-0856 静岡市葵区駿府町1-70

                 静岡県社会福祉会館内 日本てんかん協会静岡県支部

TEL&FAX:054-255-0853(火曜日 9:00~16:00)

ボランティア募集チラシ


北沼上小学校のみなさま!エコキャップありがとうございました!

3月22日(金)

静岡市立北沼上小学校のみなさまからエコキャップの寄付をいただき、ありがとうございました!

集めてくださったエコキャップの量は45Lの袋、15袋以上になりました。学校だけでなく、子ども達が地域に声かけ、地域の皆様からもエコキャップを回収してくださいました。

地域福祉交流プラザまでお持ちいただき、感謝致します。

今回頂いたキャップについては、リサイクル資源として売られ、その売却益が「世界のこどもワクチンを日本委員会」へ寄付させていただきます。今後とも活動へのご理解とご協力をお願いいたします。


4月2日の世界自閉症啓発デーにあわせてイベントに関わるボランティアスタッフ募集します。

ボランティア募集の応募は締め切りました。ありがとうございました。 

雑貨やアート、ワークショップなどを通して自閉症について知ってもらうイベントです。

【募集要項】

◆18歳以上男女問わず
①準備作業
日時:3/25(月)10:00~15:00
内容:シール貼りなどの軽作業
定員:2名

②会場設営
日時:3/29(金)21:00~23:00
内容:搬入、什器組立、陳列作業(軍手をご持参ください)
定員:3名

③イベント期間スタッフ
日時:3/30(土)~4/5(金)各10:00~21:00
内容:啓発グッズ配布、展示物の見守り等
定員:2名

④会場撤収
日時:4/5(金)21:00~23:00
内容:イベント片付け、什器解体、搬出作業(軍手をご持参ください)
定員:3名

【活動場所】
①cocore SHOP(ココワショップ)
静岡市清水区清水町8-6(旧メガネの春田)

②~④マークイズ静岡 3Fフードコート前イベントスペース又は2F谷島屋書店
静岡県静岡市葵区柚木191

【その他】
動きやすい服装でご参加ください。また、水分補給用飲料をご持参ください。
1日のみ又は短時間のご参加もお待ちしております。
なお、1日につき5時間以上、ご協力いただいた方には交通費兼昼食代として
1,000円/日を支給致します。

【申込み】
活動希望日の前々日17時までに、ご参加者ご氏名(ふりがな)、メールアドレス、
電話番号をお取り纏めの上、下記お問い合わせ先までメールにてご連絡をお願い致します。

お問い合わせ先:cocore(ココワ)永野
申込みメール先:cocore.art@gmail.com

blueblueblue イベントチラシ7 cocore


[清水区] 「浜田地区地域づくり会議」が開催されました。

 浜田地区では、平成30年度より地区内の地域福祉に取り組む関係団体による「地域づくり会議」を立ち上げ、地区内で取り組む支え合い活動について話し合いを始め、2月21日に第3回目の会議が行われました。

 今年度は2回の会議を経て、地区内の町内別で孤立しがちな高齢者の状況について話し合いました。
その結果、自治会に入っていない方、一人暮らしの方、隣近所との関係が薄い方については、なかなか近隣の方々もつながりが持てず孤立しがちな状態にあるということが話されました。
 今後、地域の様々なイベントなどの情報を伝えていけるよう取り組んでいきたいという声も出ています。

 また、他地区で行われている支え合い活動の事例紹介もされました。
これから、浜田地区でどんな支え合い活動に取り組んでいけるかを引き続き考えていきたいと思います。


[清水区] 「ボランティアカフェin清水地区」開催しました。

 清水地区では、支え合い活動について考える取組みの中で、「ボランティアについて考えてみよう」という講座を行い、関心のある16名の方々が集まりました。
「ボランティアに興味があったので」や「家の外にでかけるキッカケになれば」などそれぞれの思いを胸に。

 3回の講座では、地元出身の杉山元太さんより「身体障がいがある立場から幼少期から人との関わりの中で考えてきた想い」や、岡地区でボランティア活動に取り組む大石葉子さんから「ちょっとした困り事のサポートを通した支え合いの大切さ」の実践的なお話を伺いました。

 ちょっと一息コーナーとして、地域包括支援センターによる健康講座も大盛況でした。
やはり、自分自身の健康が第一!です。

 3回の講座で出会えた地域の方々のアイデアや力をもとに、地域での支え合い活動づくりを考えていきたいと思います。

 


[清水区] 入江地区での支え合い活動を考える会「入江地区地域づくり会議」が開催されました。

 220日、入江地区社協と静岡市社協清水区地域福祉推進センターの共催で開催されました。
 昨年度に続き2回目となるこの会議は、地区内の地区社協の企画委員やボランティア、各町内の自治会長、民生委員、保健委員、女性部、シニアクラブ、保護司に加え、地域包括支援センター、生活支援コーディネーター、総勢69名の参加がありました。

 少子高齢化に向けた時代の中、第1部では、地域内での支え合い活動の必要性、入江地区での高齢者の生活に関する相談窓口からの報告、見守り活動に取り組む企業(新聞店、配食業者)の取組が紹介されました。

 第2部では、近隣町内別で意見交換しました。
この中では、「高齢者の生活におけるちょっとした困りごとに対する生活の支援」や「見守り機能の強化」「介護予防の必要性」「つながり作り」「ボランティア活動」「組織間の連携」といった様々な意見が出ました。

 これらの意見も踏まえ、今後の入江地区での支え合い活動の充実に向けた取り組みを進めていきたいと思います。

 

 


竜南地区「S型デイサービス つくし会(柳新田公民館)」がTV取材を受けました!

3月1日(金)に竜南地区の「S型デイサービスつくし会 柳新田公民館」が

HTB北海道テレビ放送の取材を受けました。

静岡市の富士山型健康長寿のまちづくり計画事業に関する取材の一環で、

番組の内でS型デイサービスの様子や利用者さんのインタビューが

紹介される予定です。

 

撮影日当日は、ひな祭りが近いためお雛様の人形や飾りが会場内を彩り

とても素敵な雰囲気でした。

 

S型デイサービスの内容や雰囲気は、ぜひ放送をご覧になってみてください。

 

<番組名/放送予定日>

 医TVスペシャル/2019年3月30日(土)午前枠<27分間> ※時間未定

 

<放送>

BS朝日(全国放送)

 

<番組ホームページ>

BS朝日 医TVスペシャル

https://www.bs-asahi.co.jp/etv_sp/

※外部サイトにつながります

 


美和小学校のみなさま!エコキャップありがとうございました!

 3月1日(金)

静岡市立美和小学校のみなさまからエコキャップの寄付がありました!ありがとうございました!

集めってくださった数量は約18,000個!(約50kg)

 

 

 

 

 

夏などの長期連休前に、重点に声をかけて、全校生徒で協力し、集めてくださったそうです。

今回頂いたキャップについては、リサイクル資源として売られ、その売却益が「世界のこどもワクチンを日本委員会」へ寄付させていただきます。今後とも活動へのご理解とご協力をお願いいたします。


安東小学校のみなさま!エコキャップありがとうございました!

2月28日(木)

静岡市立安東小学校さまから、去年の8月に続き、ペットボトルキャップを寄付してくださいました。

数は45ℓの袋が約20袋!エコ委員会を中心に、生徒だけでなく地域の方々も協力し、集めてくださったそうです。

多くの方々のご協力にとても感謝しております。

今回、頂いたキャップについては、リサイクル資源として売られ、その売却益が「世界のこどもワクチンを日本委員会」へ寄付させていただきます。今後とも活動へのご理解とご協力をお願いいたします。