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森下オハナ子ども食堂へ有志の方々より寄付金の贈呈

駿河区森下地区にある咲(さく)という居酒屋さんが月1回開催している、“森下オハナ子ども食堂”(代表:荻野裕利子さん)へ寄付金の贈呈がありました。

この寄付金は、自宅で子どもクッキングを開催したり、様々なボランティア活動をしている大石昭子さん夫婦と賛同してくれた方々から集めたお金です。寄付金は、子ども食堂の運営に役立てていただきます。

森下オハナ子ども食堂は「声をあげることができない、本当に困っている人へ手を差し伸べたい」「子どもに野菜のおいしさを知ってほしい」という店主の強い思いから、個人活動として開催しています。

お2人それぞれ活動は違いますが、子どもへの思いで共感する部分が多く、お話が大変盛り上がりました。もしかしたら今後お2人のコラボ企画があるかも⁉

 

(左:荻野さん、右:大石さん)

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はとな通信へリンクhttps://www.shizuoka-shakyo.or.jp/about/public.html#bloc03

(10月号にて大石さんの活動をご紹介します)