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【中止のお知らせ】清水区支えあい活動情報交換会

清水区地域福祉推進センターで主催する次の事業について、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の日本での感染拡大リスクが高まっていることから、ご参加の皆さまおよび関係者の健康面を考慮し、中止することといたしました。

 【中止する事業】

 〇事業名:清水区支え合い活動情報交換会

 〇日 時:3月3日(火)13:30~15:30 

 〇会 場:静岡市清水社会福祉会館(はーとぴあ清水)

 ご参加頂く予定でした皆様には深く感謝申し上げますと共に、ご理解いただきますようお願い申し上げます。

社会福祉法人 静岡市社会福祉協議会清水区地域福祉推進センター

(担当:生活支援コーディネーター 電話:054-371-0292/FAX:054-367-2460)


由比中学・由比小・由比北小の皆様ありがとう!

12月20日(金)由比事務所に、由比中生徒5名、由比小児童7名、由比北小児童3名の代表の皆様が、ペットボトルキャップと歳末助け合い募金を届けてくださいました。ありがとうございました。
松永センター長から、今回届けてくださったキャップは、リサイクル資源として売却し、その収益を「世界の子どもワクチン日本委員会」へ寄附させていただきます、とお話ししていただきました。
☆キャップは430個で10円になります。ポリオワクチンは1人分20円、皆様の行動が世界の子どもと地域の未来を造ります。


寄付をいただきました

寄付者:特定非営利活動法人 リョービ社会貢献基金 様                                                           贈呈式:2019年11月19日(火) 静岡市蒲原保健福祉センター(白銀すこやかセンター)

 

 特定非営利活動法人 リョービ社会貢献基金様は、2004年から毎年、静岡市社会福祉協議会(旧蒲原町社会福祉協議会)に対して、静岡工場がある蒲原地区の福祉活動(障害者支援・介護福祉・幼児教育)に活用するための物品を寄贈していただいています。

 今年度は、全自動血圧計、専用架台、ガスバネ椅子、デジタル身長体重計、プリンター用紙の5点を寄贈していただきました。本会への介護相談やデイサービス、蒲原地区の健康増進等に活用させていただきます。 

誠にありがとうございました。   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


清水区内に39会場!! 子育てトークの会のご案内

子育てトークの会は、主に0歳~未就園児までのお子さんとパパ・ママが集まる“居場所”です。

 

運営は、地域のボランティアさんが、地域で子育てに奮闘するパパ・ママ達のために、会場ごとレクリエーションや子育てに関する情報交換などの場を提供しています。子育ての経験がある方も、ない方も、お子さんと一緒にお近くの会場に足を運んでみてはいかがでしょうか?

♬♪ まずは見学を ♪ 

 原則、お住まいの地区内の会場での参加となります。まずは清水区地域福祉推進センター 担当者へご連絡ください。必要事項(参加したい日、会場、お子様の年齢、親御さんのお名前、連絡先)をお伺いし、会場へとお繋ぎします。

詳細は以下のPDFデータより、ご確認ください。

① 2019子育てトーク会場予定【港北】

② 2019子育てトーク会場予定【港南】

③ 2019子育てトーク会場予定【岡船越】

④ 2019子育てトーク会場予定【松原】

⑤ 2019子育てトーク会場予定【飯田庵原】

⑥ 2019子育てトーク会場予定【高部】

⑦ 2019子育てトーク会場予定【有度】

⑧ 2019子育てトーク会場予定【興津川】【両河内】

<お問合せ先>

 静岡市社協 清水区地域福祉推進センター子育てトークの会担当     

電話:054-371-0292


静岡市立清水桜が丘高等学校の皆さんから赤い羽根共同募金をご寄付いただきました。

静岡市立清水桜が丘高等学校の全校生徒を代表し、ボランティア委員会の岩倉委員長、松永副委員長から赤い羽根共同募金をご寄付いただきました。

清水桜が丘高校では10月9日(水)、10日(木)にボランティア委員会から生徒へ募金の呼びかけが行われました。また、各クラスへも呼びかけを行い、学校全体に募金活動が広がっていく活動となりました。この活動により、一部の生徒だけでなく全校生徒が募金活動を意識するきっかけになったのではないかと思います。

 今回お預かりした募金は地域の福祉活動や施設整備などへ活用させていただきます。

清水桜が丘高校の皆さん、ご協力ありがとうございました。


【清水社会福祉会館】5階浴室臨時休場のお知らせ

清水社会福祉会館(はーとぴあ清水)5階にあります浴室ですが、

機械の不具合により、本日(9月24日(火))は臨時休場とさせていただきます。

急な休場となり、入浴を楽しみにしてくださった方には大変申し訳ございません。

なお、明日以降の開場については、ホームページ、会館内の掲示にてお知らせいたします。

よろしくお願いいたします。


福祉のまつり開催について(第一報)

9月22日(日)に予定しております「福祉のまつり2019」につきまして、現時点では、予定通り開催する方向で準備を進めております。

なお、明日・明後日の会場内の状態によっては中止となる場合もございます。

開催に関する情報が更新されましたら、本ホームページへ掲載致しますので再度ご確認ください。

【お問い合わせ】 福祉のまつり実行委員会事務局

(静岡市社会福祉協議会 ボランティア・市民活動センター清水)

TEL:054-371-0290


多世代の居場所「こどもっ家」で障がいの勉強会を実施

2017年8月より、地域の子ども達の居場所としてスタートした「こどもっ家」。

NPO法人 泉の会が主体となり、地域のシニアスタッフや主任児童委員、保護者がボランティアで運営しています。地域の中に「一緒に楽しめる友だち」と「親しみ頼れる大人」がいることで、子ども達がこの地域で生き活きと生活できること、また困った時でも支え合える力を伸ばしていくことを目指して活動しています。

今回は、子どもの支援活動を行うスタッフや保護者のスキルアップのため、保護者で言語聴覚士(ST)の資格をもつ方が講師となり、「発達障がい」の捉え方や支援の視点を学ぶ勉強会が開催されました。スタッフからは「日常生活の中のちょっとした場面の声かけのヒントを学べた。」「もっと勉強したい。」という感想が聞かれました。


船越地区「顔の見える関係づくり会議」が開催されました。

2019年8月29日、清水区船越地区社会福祉協議会の声かけで「顔の見える関係づくり会議」が開催されました。

船越地区内の9町内より44名の参加があり、昨年度からスタートした生活支援活動「船越お助け隊」の活動報告がされた後、単位自治会別に分かれ、これからの船越お助け隊のあり方について活発な意見交換が行われました。

「高齢者は古紙回収の紐をしばるのが大変。天候によってはゴミ出しが大変。

大型ゴミを電話で依頼することが難しい。」などの意見や、「高齢者は迷惑をかけたくないという思いがある」といった高齢者の生活に心を寄せた意見が出ました。

また、今後の課題として、必要な人に情報が届くような周知活動のアイデアがたくさん出ました。

船越地区内のみなさんが「顔が見える関係」になり、見守り支え合う町を目指しています。


岡地区で「顔の見える関係づくり会議」が行われました

8月27日、清水区岡地区で連合自治会の協力のもと、地区社協主催で「顔の見える関係づくり会議」が開催されました。この会議は、少子高齢化が進む中、隣近所のつながりづくりを目指していくため、地域内の福祉に関連する団体の役員・委員の横のつながりを強めることを目的に開催されました。

自治会長、民生委員、地区社協企画委員、ネットワーク推進委員、岡福祉支え合いの会班長、総勢67名の方々がテーブルを囲み、お互いの自己紹介と情報交換をしたり、防災や見守りなどのテーマについて意見交換されました。

後半には、岡船越地域包括支援センター 佐野センター長による「高齢者の虐待」をテーマとした勉強会を行い、虐待について学びました。

町内での顔の見える関係を強めていく機会になりました。